プロ漫画家のための「NEXTステップ」作品募集|ジャンプ+

プロ漫画家のための第2回NEXTステップ

必ず返信 ジャンプ+で作品募集中!

募集期間2020年10月5日-11月30日

眠っている作品、ネーム お待ちしています。

ジャンプ+ではプロの漫画家の方の作品を募集します。

前回の募集では多数の応募を頂き3名の連載、6名の読切が決まっております。

「ジャンプ+ってどんなところ?」「話だけでも聞いてみたい」そんな気軽な気持ちで構いません。ジャンプ+での掲載・連載をほんの少しでも考えている方、ぜひ送ってみてください。

作品は非公開。アナタから応募があったことは私たち以外にわかりません。なので過去に掲載された原稿でもOKです。

連載会議で落ちたネーム、打ち合わせで上手くいかなかった作品、読切として1度掲載されたが連載まで行かなかった原稿、家で眠っているオリジナル同人誌、なんでも大丈夫。

期間中に投稿された作品 全てに返信致します。「ジャンプ+の原稿料はいくらなの?」(※2020年10月現在 連載の場合モノクロ1P12000円以上)「掲載ペースってどうなってるの?」などのご相談も大歓迎です。

アナタのご応募お待ちしております。

ジャンプ+作家から

伊科田海

『道産子ギャルはなまらめんこい』

自分が他誌(紙の週刊少年雑誌)からジャンプ+に移り、強く感じるのは「自由度の高さ」と「反響の多さ」です。
紙の漫画雑誌と比べてwebの漫画媒体の強みは連載頻度やページ数、作品のジャンルや表現方法等の自由度が高い事だと思います。
そしてその中でもジャンプ+は読者も格段に多いので、たくさんの反応を頂けます。
反響の具体例として自分のTwitterのフォロワーはこの連載で現在までに3万6000人以上増えました。色んな作家さんのライフスタイルに対応出来て尚且つ、あらゆる可能性を秘めた漫画媒体だと思います。